インプラントで人生の喜びをもう一度
あなたは入れ歯やブリッジで生活における不便を我慢していないですか?
インプラントで普段の生活が劇的に変わります!
| 劇的3大利点 ■入れ歯のようにズレたり食べ物が隙間に入ったりしない! ■天然の歯とほとんど変わらない感覚で噛める! ■自然な表情になり会話が楽しくなる! |
失ってしまった歯は戻らないからと諦めないでください。
噛む機能が回復することで食べ物の制限がなくなり、バランスの良い食事が楽しめます。楽しい食事は体を健康に保つだけでなく、心までも健康にします。歯が抜けてしまったら入れ歯やブリッジといった従来の治療法があります。
しかし、これらには不便さがどうしてもありました。
入れ歯・・加味ごたえが悪い。硬いものが食べられない。すぐ外れてしまう。
ブリッジ・・両隣の健康な歯を削らなければいけない。
こういった不便さ・欠点を改善すべく生まれたのがインプラントなのです!
虫歯や歯周病などで歯を失った場合に、
失った自分の歯の代わりに人工歯根を埋め込み、人工の歯を装着させる治療方法です。
インプラントを入れることによって、今までの不快感がなくなり、楽しく笑ったり、美味しいものが食べることが出来ます。
さあ、もう一度すばらしい自分を取り戻しましょう!
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■診療の流れ
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インプラントにおける皆様の疑問質問
インプラントにおける皆様の疑問質問にお答えします。
疑問その1
インプラント埋入手術後、外観上の問題はありませんか?
答え
人工歯冠は色や形状がかぎりなく天然歯に近く作られているので、外観上の問題はまったくといっていいほどありません。
1本から数本埋入する場合も、他の歯に合わせて人工歯冠を選べますので、天然歯との違和感は生じません。
疑問その2
インプラントはどのくらい持ちますか?
答え
インプラントそのものは歯ぐきとのなじみが良く、腐食しにくいチタンという金属で出来ています。インプラントを長持ちさせるには、自分の歯と同じような手入れが必要です。ブラッシングはもちろん、半年に一度の定期検診を受けてください。
疑問その3
インプラントの手術は痛くありませんか?
答え
手術は十分な局所麻酔下で行われますので、痛みを感じることはありません。手術後2〜3日は腫れたり、痛んだりすることもありますが、通常歯を抜いたときと同程度かそれ以下です。腫れも1〜2日でひきます
疑問その4
インプラントで支えるブリッジが壊れる可能性はありますか?
答え
手術前に十分に診察を行い、調整しますので、簡単に壊れるようなことはありません。万が一、壊れたとしても対応できます。たとえば、歯が1本も残っていない患者さんには通常5〜6本のインプラントを埋入しますが、そのうち4本以上残っていれば、インプラントの上に再び歯を固定することができます。4本以下であれば、取り外し式の歯(オーバーデンチャー)で対応します。これは入れ歯と異なり、しっかりと固定されるので、口の中で動くようなことはありません。また、壊れた部分の骨が回復した後にインプラントを追加することも可能です。
疑問その5
入れ歯の場合は作り直しがありますが、インプラント場合はありますか?
答え
インプラントは、一般的には一生持つと言われています。他の残っている歯が抜けた場合は、その部分にインプラントを追加する場合がありますが、治療したインプラントに関しては、殆ど作り直しの必要はありません。
この他にも疑問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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